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Best Selection ミストV:END OF AGES
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[ DVD ]
【イーフロンティア】
Macintosh
発売日: 2006-11-10
カスタマー平均評価:
2.5
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参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,280円〜
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Mac
Windows
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- カスタマーレビュー -
MYST終幕 有名アドベンチャーシリーズMYSTの終焉を飾る作品です。
このシリーズには派手なイベントや必殺技は登場しません。
イベント重視の方は購入を控えた方が良いでしょう。
ストーリーや人物相関はシリーズのものを受け継いでいます。
しかし、(私がプレイした限りでは)過去の知識は謎解きには関係しません。
知っていると便利ですが、必須ではないと思います。
今作では「スレート」というシステムが導入されていますが、
(良い意味で)相変わらず詳しい説明はありません。
このシステムは今回の攻略の鍵ですので、地道に機能を確認する必要があります。
「スレート」について補足しておくと、トーデルメアにてスレートを使用した事による
イベントスキップの事例が報告されているようですが、コレはバグではなく、
製作サイドも「ゲームの性質上有りうることである」と容認している事例だそうです。
原因は、プレイヤーの書き損じ(スレートの紋章以外のものを書いてしまう)と、
システムの方の誤認であるようです。
因みに私は、この事例には出会いませんでした。(出会う方が稀では?)
さて、今作では接続できる時代が割と多めに用意されています。
その一方で謎解きは全体的にアッサリとしています。
ただし、手数の少ない割に引っ掛けヒントが用意されているので、まんまと引っ掛かると
妙に時間がかかります。(私はまんまと引っ掛かりました…)
MYSTシリーズの醍醐味である映像美は健在。
今回は、時代によっては時間の移り変わりを感じさせる場面もあり、
景色の美しさを存分に堪能できます。
CGでの人物描写も実写には流石に劣りますが、そう悪くなかったと思います。
ただ、描写の細かさのせいかシリーズの中でも重くなっているので、
低スペックのパソコンの方は、設定に注意が必要かと思います。
難易度はシリーズの中では中位でしょうか。
苦手な方以外は、おそらく自力で解ける範囲でしょう。
時代ごとに難易度の差があり、あっという間に解ける時代もあれば、悩む所もあります。
謎解きの手助けとして、会話の記録(自動)、カメラ(任意)も要所要所で役に立ってくれます。
また、ラストシーンは複数用意されているので、色々試して見るといいでしょう。
今回のキーパーソンであるエッシャーの人物背景が謎であった点など、
少々気になるところもあり、これが最後の作品というのは残念と言うか、
寂しいような気もしますが、MYSTシリーズの終幕には敬意を表したいと思います。
美しい景色の中で、始まりの島に想いを馳せる夜も悪くないものです。
ミスト ミストファンです。ミスト4もそうでしたが攻略を見ないことにはうまく進めません。
それに途中セーブをクリックするとマウスポイントが消えてしまいどうにもならず電源オフにしています。で、いつもただ終了をおすことでそこまで保存というかたちになりました。
攻略法にはここでセーブとありますが、できなかった。
画像は美しく、グルグルまわったりしないので目も疲れません。ミストの最初の感激は薄れてしまいますが、終わり方が3種類あってそれぞれ楽しめるのでは?
理不尽すぎる不親切なアドベンチャーゲーム これはMYSTというゲームの5作目ですが
この5作目から始める人は注意してください。
当たり前のように4作目までのストーリーの流れでゲームが進行していきますので
シリーズ途中から始めた人は何がなにやら訳の分からないまま
手当たり次第マウスをクリックするだけでなんの面白みもありません。
致命的なのは謎解きも前作までの知識が必要になってくるので
いくら謎解きが得意な人でも前作までの知識がないと無理だと思います。
それに、謎を解くための選択肢が理論立てじゃなく
たとえば子供がおもちゃを適当に弄ったら勝手に動いたみたいなレベルのような力業が多々あるのも不満でした。
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World of Warcraft (輸入版)
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[ DVD-ROM ]
【Blizzard Entertainment】
Windows XP
発売日: 2004-11-23
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 1,700円〜
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Mac
Windows
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- カスタマーレビュー -
面白いが英語とコミニケーションは必須 最近購入しプレイしました。
職業クラスを選択し魔法使いや戦士などで敵を戦略に倒しながら物語を進めていけて
楽しかったです。特に武器や防具などが多彩で自分で武器を作りオークションに出品して儲けたりなど色々な楽しみ方があります。しかし途中でつまりました。
それは英語ができないと先に進みづらいという事です。
日本語の攻略サイトも殆どなく英語のサイトを回って情報を調べたりしなければなりません。
それだけならまだ楽ですがレベルが進むとパーティーを組んでダンジョンを進み
ボスを倒しに行くというクエストになります。そうなると英語で会話しなければなりません。
受験勉強などで文語英語は身についてもスラングや口語でのコミニケーションは辛いです。
これでおかしくないだろうか?意味は通じているかがストレスとなり
今は起動していません。ただ会話力などがある方は楽しめると思います。
歴代大型MMOのなかではほぼ完璧 主に北米の大型MMOをやってきました。(UO, EQなど)
他のMMOと比較して、限りなく満点に近い内容です。
特にいい点は、
1. 基本的にフルシームレス(画面切り替えのローディングがない)
2. ソロプレイでも最大レベルまで遊べるゲームバランス
3. レベル差に関係なくパーティーが組めるので、レベル差が結構あっても一緒に遊べる(レベル差に応じて経験値は減りますが)
など。
他にもいい点はいっぱいあります。
欠点を探す方が難しいです。
遊び方としては、基本的にクエストで経験値・お金・アイテムなどをもらい、インスタンス(ダンジョン)に行きたければ、そこでも経験値・レアアイテムなどが手に入ります。
英語が全然わからないという日本人の方でも遊んでいるので、英語にそこまで抵抗がなければ問題ないと思います。
チャットの日本語化もできます。
ちなみに、日本人が多いサーバーは、
Black Rock(PvP) 対人サーバー
Proudmoore(Normal) 非対人サーバー
です。
英語環境のMMOに抵抗がなければ、半年?数年は遊べます。
ただ、自分はサービス開始直後くらいから約3年ほどやっていますが、さすがに長くやっていると不満も出てきます。
MMO特有の、クラス(職業)バランスの不公平さなど。
たとえば、最大レベルでパーティーを組む場合、現状のバランスでは、Rogueなどの接近で殴るクラスはほとんど必要とされず、遠距離から魔法などで攻撃するクラスが優遇されています。
タンク(壁役)、ヒーラー(回復役)が必須なのは他のMMOと同じです。
初めて遊ぶ場合はその辺のバランスは気にならないと思うので、かなり楽しめると思います。
自分が知っているMMOのなかでは間違いなく一番のおすすめです。
Macユーザーにもおすすめ! MacでできるMMOを探していて、これを見つけ、はまっています(笑)。
世界最大のMMOというだけあって、ゲームバランスがよく非常に安定して楽しめるという印象です。
初心者のソロプレイでも、上級者のRaidプレイでも、PvPでも、あらゆるレベルでいろいろな楽しみ方ができます。
英語版ですが、日本語の解説サイトも充実しているので、中学高校程度の英語が何とかなれば、辞書を引き引き、あるいは掲示板で質問したり日本人仲間をつくったりして、こなしていけると思います。
ゲームも出来て異文化や生きた英会話も勉強できるというのも、日本語MMOにはない魅力かなと思います。
PCスペックは比較的低くてもプレイできるのも魅力ですね。
それから、プレイする場合のサーバ(Realmといいます)の選び方について、レベルが上がって将来的にRaid(大人数の団体戦です)を組むことを考え、またプレイ時間の時差などもありますし、基本的には日本人が多いサーバがいいでしょう。
PvP(対プレーヤー戦闘。玄人向き)ならBlackrockやNer'zhulなどというサーバ(Realm)、PvE(普通のRPG形式。素人向き)ならProudmooreかMoonrunnerというサーバ(Realm)が日本人が比較的多いサーバになっています。
あとになってのサーバ移動は有償になる場合がありますので、最初にサーバを選ぶ時には気をつけてください。
Mac版WoW、ぜひぜひオススメですよ!
良作 これは良作です。
まず操作感が非常に良いです。3Dの同種のネットゲームは多数あり、同様の操作方法なのですが、WoWに比べると体感的にしっくりと操作出来る物が何故かほとんどありません。
WoWは直感的に操作して、それがそのまま画面内の世界で反映されるような感じです。マウスで視点をグルグル回すことに苦労する事がありません。
世界観もよく出来ており仮想の異世界空間がゲーム内でよく反映されています。
グラフィックは低スペックのPCでも快適に動くよう配慮されています。それがまた同時に分かりやすい地形空間を作っているようです。凝りすぎてどこに入れるか分からないRPGをいくつか見てきましたが、このゲームではそういった事がなくストレスが溜まりません。
一つ問題は全文英語表記という事です。
このゲームでは数々のクエストをこなしていく内に行動範囲が徐々に広がりその世界観に飲み込まれていくというゲームバランスが絶妙なのですが、英語が分からないと50%位しか楽しめない気がします。
と、言うのもクエスト自体はどのモンスターを何匹倒す、誰にお使いする、といったものですので作業自体はパターンで行えるのですが、それですといわゆる単純なレベル上げになります。
クエストをこなしてゆく内に物語の全容が把握出来、WoWの世界に引き込まれていくという事が英語圏でこれだけの接続者を生み出している背景にあります。
その意味で中学高校レベルでもゲームは可能ですが、本来の面白さは半減しているかもしれません。
ただ、英語学習と割切れば結構独特の古い言い回しはあるにしろ生きた英語に触れられるという意味では有用でしょう。
ゲームとしては非常にバランスの取れた名作だと思いますのでお勧めです。
英語力が無いと遊べない様に見える かもしれないですけど、中学程度の英語力で神経太く持って「恥ずかしがらず」に
チャットに参加していれば遊べる楽しいゲームですよ。日本人の方が多いrealm
で始めるのも良し、そうじゃ無いrealmで使い慣れない言葉に苦労する冒険を味わうも
良し。外国人のストレートな接し方は慣れると楽しいですよ。いい加減な文法でも
ガンガン発言してれば向こうもわかってくれます。
仕事から帰っての限られた時間でも楽しめる作品ですし、お暇のある方なら
所謂「廃」なプレーもできますしね。廃プレーをお勧めする訳じゃ無いですが。
対人戦が楽しめる作品ですが対人戦をしなくてもすむノーマルなrealmと
対人戦上等!PvPなrealmを開始時に選べます。hordeとally間の視界に入ると
同時に始まると思っていて差し支えないドライな戦闘を楽しめるPvPなrealm
が個人的お勧めです。レベル差が激しいと虐殺にしかならないんですが同レベル
帯の他のプレイヤー多数と自然発生的な協同プレーで高レベルな相手陣営の
たった一人のプレイヤーとの戦闘を経験すると、殊に相手が巧いプレーヤー
だったりすると子供の頃の無邪気なばか騒ぎをしているような楽しみも味わ
えたりしますし、一方的な虐殺でも気にならないもんですよ。
そういうのが合わないならノーマルなrealmを選ぶ事をお勧めします。
もう一つRPを標榜するrealmもあってそちらはちょっと敷居高そうで選ぶ勇気
が正直でません。これも楽しそうなんですけど。
FF11が肌に合わなかった人もフリーダウンロードで10日間遊べる方法が
用意されてますし、試してみてもいいのでは?
気に入れば19.99ドルで更に30日間遊べる様になりますし。その後の課金
プランは色々ですが高くはないと思います。
ただし個人の時間の管理には気をつけましょう。
はまればかなり楽しいですから、尚更気をつける必要あります(苦笑
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ウォークラフト3 REIGN of CHAOS 日本語版
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[ CD-ROM ]
【カプコン】
Macintosh
発売日: 2003-01-31
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: 10,290 円(税込)
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 2,000円〜
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Mac
Windows
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- Amazon.co.jp より - ファンタジーの世界を舞台に、ヒューマン、オーク、アンデッド、ナイト・エルフの4種族のいずれかを操って、世界の支配権を争うリアルタイム3Dロールプレイング・シミュレーションゲーム。 プレイヤーは金や森林などの資源を採取し、これらを消費して建物や部隊を組織するためのユニットを作成。組織した部隊を指揮しながら敵陣に攻め込んだり、自陣を防衛したりする。複数人とのネットワーク対戦に対応し、プレイヤー間での資源の交換なども行えるので戦略性の高いチームプレイが実現可能だ。このほか、マップの作成、ユニットや呪文の内容などを設定できるワールドエディターも搭載されており、飽きることなくじっくり楽しめるゲームといえる。 なお、英語版からのローカライズとなる本タイトルは、セリフや説明がライトユーザーにもわかりやすように翻訳されている。ただし、音声はゲームの雰囲気を壊さないよう英語のままとなり、日本語は字幕として表示される。(秋月昭彦)
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- カスタマーレビュー -
ゲーム史に残る大作 お分かりになる方はあのブリザードの作品と言えばすべてが通じるのであまり詳しくない方向けです。
RTS(リアルタイムストラテジー)とは海外ではFPSと並び、いわゆる洋ゲーの双璧を成すジャンルです。三国志や信長の野望といったシュミレーションをリアルタイムでやると言えば分るでしょうか。偵察による情報戦から始まり、内政破壊、資源基地をめぐる攻防と覚えることは多く、直感的なFPSよりも敷居は高いといえます。それでもRTSが人気なのはその競技性の高さに原因を求めることができるでしょう。知恵を絞り、相手の行動を読む快感は将棋やチェスの知的快楽に近いものがありますし、不意の遭遇戦などはそれらのボードゲームにはない思考の瞬発力とそれに伴う疾走感があります。
そのRTSの中でもこのウォークラフトは白眉です。将軍ともいうべきHEROの存在により従来の内政の拡張を進め、より大兵力をそろえた方が勝つというRTSの価値観をWC3は覆しました。従来のRTSにおいては軍隊同士がぶつかる戦闘は今までの内政のいわば答え合わせであり、開始時から勝負は決まっているといってもよかったのですが、WC3はHEROが文字通り一騎当千の働きをするので戦闘ではHEROや特徴的なユニットの操作によって多少の戦力差ならあっさりとひっくり返すことができます。つまりは従来のRTSにアクション性とそれに伴う緊張感があるということです。WC3は本来のゲームに求められる要素をすべて兼ね備えた作品であると思います。
その完成度は開発元のブリザードの弛まぬ努力によってなお高まっています。実際、平日でも確実に5万人、休日なら10万人以上が発売から6年近いこのゲームをプレイしていますしサポートも厚く、ストレスなく遊ぶことができます。プロリーグもあるほど海外では一般的なゲームでこのプロ同士の戦いはプロサッカーのようにファンタスティックでプレイしなくても彼らのリプレイを見るだけでも十分に楽しめるほどです。
日本語版についてですが、洋ゲーの常としてストーリーは陳腐でいわゆるドラクエですので、やはり演出によって魅せてほしいところですが、日本語版は訳もいまいちなので洋ゲーになれている方は英語版をお勧めします。また少々手間ですが、公式のDL販売を利用する手も有ります。
日本語対応の拡張版(無双シリーズの猛将伝のようなものです、これがないと殆どシングルのみで遊ぶ事になります)は販売数が少なく、このREIGNofCHAOSを安価で手に入れても拡張版を手に入れることは至難ですので日本語版がを希望し、なおかつ安価で日本語対応の拡張版を手に入れる当てがある方のみ、こちらの商品を購入する事をお勧めします。そうでない場合は上記のDL販売か通常版と拡張版を同梱したバトルチェストをお勧めします。
最後に、筆者はいまだにこのゲームをプレイしています。10年後もおそらく時々はこのゲームをプレイしたくなるでしょう。それほどに奥深く、多くの要素を備えていると思うので中古ショップなどで拡張版を見つけたなら是非、ウォークラフト3を手に取ってみてください
まさに神ゲー!シングルモードでも十分! とても素晴らしい作品です。
ストーリーも飽きさせなく、ハラハラドキドキが最後まで続きます。
探索がメインの場面もあり、エイジ2よりもさらに楽しめます。
キャラクターの位置づけも見事で本当に
日本のぬるいゲームは見習ってもらいたいです。
ストラテジーをやるなら キャンペーンだけでも充分過ぎるほど楽しめます。
(人との対戦は私はあまりにも弱いのでやっていません)
キャンペーンをやりストーリーを進めてくうちに
やり方も覚えウォークラフトの世界へ
のめりこんでいる自分に気付くことでしょう。
最高のRTSのうちの一つ 〜RTS(Real Time〜〜 Strategy)ゲームファンだったら必ずプレーすべきゲームの一つ。最初にこのゲームをやったときは、一番最後の対UndeadのMissionを制限時間内に終えることができなかった。数ヶ月後にもう一度最初っからやり直し、やっと最後のMissionをクリアできました。 このゲームの一番いいところは、ヒーローというキャラクターがいて、このヒーローは経験をつむとレベルアップ〜〜して新しい技を習得することができるところです。そしてゲームが4つのキャンペーンに分かれていて、それぞれのキャンペーンで出てくるキャラクターが全く違うところです。〜
映画のように進むシングルモード 以前,「伝説のオウガバトル」や「タクティクス・オウガ」にのめり込んで徹夜を繰り返した世代の私。戦略的な駆け引きが楽しめるということでワクワクして購入しました。 まずはシングルモードで腕を磨こうと意気込んでプレイしました。前半,多少の失敗も許されつつトントン進んで,そのストーリーに感動しつつ楽しんでいたのですが,多くの仲間を操作するようになって,私の性格の悪いところが災いして・・・つまり面倒くさくなってきてしまいました。 気を取り直してネット対戦を試みるも,敵の素早い戦力補充に追いつけないまま玉砕。 良くできたいいゲーム。ですが,プレイヤーを選ぶ,当然ながらそんな気がします。
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S.T.A.L.K.E.R.: Shadow of Chernobyl (輸入版)
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[ DVD-ROM ]
【THQ】
Windows XP
発売日: 2007-03-06
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 3,280円〜
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PC
Windows
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- カスタマーレビュー -
廃墟の雰囲気満点 ウクライナ製FPS。発表から完成までに6年以上かかったという、良くも悪くも話題になったゲームです。
86年の事故のあと、2006年に再び爆発事故が起き、あたりに高濃度汚染区域、「ZONE」が発生して立ち入りが禁止されたチェルノブイリ。
しかしZONEには通常では存在しない性質を持った未知の物質、アーティファクトが発生するようになり、軍の監視の目を逃れてそれらを盗掘、売却するストーカーと呼ばれる人々が現れるようになった。
そんな中、汚染中心地から来た「死のトラック」の唯一の生き残りである主人公「Marked one(腕に「S.T.A.L.K.E.R.の入れ墨がある)」は、失われた記憶の唯一の手がかり、持っていたPDAに記された「Strelokを殺せ」という指令を元に、ZONEをさまよっていくことになる……。
まあストーリーはそんな感じ。システムとしては自由度が高めな作りで、メインのストーリーを進めるクエストと、寄り道的なサブクエストを受けながら徐々に核心に迫っていくというタイプ。
まずは何より、この過酷な環境のなかで生き延びていかないといけないということで、武装などを整えていくのが重要課題。何しろ最初にもらえる拳銃では集弾率がかなり悪く、4?5mに近づかないとまともに当たらない上に弾倉には8発しか入らない有様。着ている服にしても、放射線防護もなければ防弾性能も期待できないので、それらを何とかしないことには、とても危険地帯には踏み込めません。
一応店のようなものもあって、そこで多少買い物も出来るのですが、基本的には現地調達。倒した相手の荷物をあさって弾薬や武器を入手し、敵のキャンプから質の良いアーマーを奪取するといった塩梅。しかもその上、持てる荷物の重量上限もシビアで、すぐに動けなくなってしまうというおまけまでついて、本当に生き延びるのが難しいゲームになっています。まあ、その分、装備が充実して行くにつれての喜びや実感もひとしおなんですが。
グラフィックについては、かなり美しい部類にはいると思われます。放棄されて廃墟となった村々の陰鬱な様子や、実験施設などの不気味さ、放射能汚染地帯に近づくと視界にノイズがかかり、不自然に明るくなっていったりと、演出も含めた画像表現は、真に迫った雰囲気作りに貢献していると思います。
また、それに合わせて、BGMを廃した効果音や環境音も、自然の音や耳鳴り、ガイガーカウンターの耳障りな音やラップ音など、画面と相まって没入感を高めてくれます。
敵AIについても、元々は全ての生態系をAIで表現することを目指していたためか、それは実現できなかったものの、スクリプト的な動きではなく、自分で考えているかのような動きをしているらしいです。そのあたりはあまりFPS経験がないので何とも言えないんですが、手分けして障害物を回り込んできたり、逆にこちらが物陰に隠れて動いたのに気がつかなかったりとか、そういう自然な動きをしているとのことです。
欠点としては、日本語化されていないこと、また、難易度が非常に高いことが挙げられます。
ただ、日本語化に関しては、有志による日本語化プロジェクトがかなりの段階まで進んでおり、MOD(外部改造データのようなもの)で日本語化が可能ですし、難易度に関しても、少なくとも重量制限を緩和するMODが出ていたりと、ある程度の解決は可能です。自分もそれらと一番下の難易度、クイックセーブとロードを駆使して、初めてPCでプレイするFPSですが何とか最後までクリアできました。
廃墟や飛び交うロシア語、超常現象やミュータントや、さっぱり当たらない銃などのディストピア的な雰囲気を味わいたいなら是非。
来年あたりに前日譚を扱った続編、「クリアースカイ」が出るらしいので、そちらも楽しみ。
武器マニアにはたまらんっ! オンライン(マルチプレイ)とオフライン(シングルプレイ)対応と書いてありますが、あまりの人の少なさなのでオンラインはあきらめたほうがいいでしょう。
ですがこのゲームの本質はシングルプレイにあるので嘆くことはありません。下手なオンラインゲームよりよほど手ごたえがあります。
ストルガツキー兄弟のSF小説にヒントを得た不思議な領域「ゾーン」を堪能するもよし、MODなどを導入してガンガン改造するもよし、楽しみ方は人それぞれです。私のおすすめは断然後者ですが。
というのもこのゲームは武器描写が非常にリアルです。
少しの知識と労力があれば設定ファイルをいじって、武器の装弾数、連射速度、弾速、有効射程、貫通力、トレーサーの有無、サイレンサーによる威力の低下、弾丸の分散値、ズーム倍率、
使用による武器の劣化、ジャムる割合などなど、あらゆる数値をいじって自分好みの武器弾薬を作ることができます。いわば武器シミュレータです。
AK74, MP5といったおなじみの銃からGROZA, Vintorez, AS VAL, TOZ34, PBといったゲームどころか実写でも見たことがないような東欧の銃まで登場します。
自分だけのカスタム武器で過酷な戦闘を生き延びられたら感慨深いものがあります。武器マニアにはたまらぬ一品となっています。
これはハマる面白ろさ^^ ジャンルを簡単に言うとミッション型FPSって所でしょうかw
フィールドはある程度自由に移動可能です。そのなかでミッションを受けたり
しながらゲームを進めていくことが基本になると思います。
フィールドは危険が満載で気がつけば放射能汚染や磁気嵐などでたまに
死ねます・・・w 変な犬にも集団で襲われたりしますw
基本的には敵を倒して武器やアイテムを手に入れていきます。購入や交換も可能です。
ゲームの雰囲気はかなり暗めで敵にはクリーチャー的な怪物もいますよ?^^;
あと武器好きな人はにんまりする武器が満載ですww
クリアしてないのでなんともいえませんが、東欧の武器がメインで
はないでしょうか?
武器はかなりリアルです戦闘中にたまにジャムります><
敵がなんか撃ってきなって思ったらRPGでした即死できましたw
ゲームを進める上でやっぱり英語が読めないとちょとつらいかも・・・
私も英語はほとんど読めてないのですがなんとか進めています^^;
ミッションはPDAみたいなサポートツールがあるのでなんとか理解可能です。
色々とりとめもなく書いてしまいましたが、FPS好きで武器好きなら
十分楽しめると思います。
最近見ない形のFPS 最近噂のUnrealTournament3やQuakeWarsと違い、戦闘はリアル思考。
主人公のHPが少なく、一部を除けば敵のAIも良く出来ていて、いつどこで襲われるか分からない恐怖がある。
また、環境音も良く出来ていて自分が敵の落とした銃を踏んだ時にびっくりする事も。
ストーリーが中々複雑で、ストーリー進行上英語が分からなければ進めない部分もあるので、ある程度英語力のある人にしかオススメ出来ない。
奥の深いFPS チェルノブイリ原発中枢にあるモノリスは願いを叶える力があると聞き、
そこへ赴いた者は戻る事は無かった,,,その真相を暴く冒険ってとこですねぇ。
そんな物を誰がなんの為に創造したのかは複数あるエンディングで知ることができます。
クエストやストーリーのほとんどは英語ですが、原発の中で聞える声と一部NPCの会話は
ロシア語になっているのと、道標などもロシア語になってます^^;
ゲーム自体はFPSですがRPG要素も盛り込まれており、クエストをこなす事で
ストーリーは進みますが、なるべく最初は順番通りにやらないと
特殊なアイテムが手に入らず、先に進むのが非常に困難になります。
武器などは実在するものも登場し、武具やその他アイテムは
トレーダーとの売買や倒した敵の屍からも取り出す事ができますので、
薬品や弾薬などに困ることはほとんどありません。
ただし現在配布されてる最新パッチを当てると武器のみならず
防具の耐久性も敵の攻撃を受ける度に減るようになります。
まぁ防具だけはアーティファクトと呼ばれる特殊な石を使うことで
新品同様にリペアすることが出来ますが。
今までプレイした事のあるFPSでは最高の作品だと思います。
美麗なムービーやグラフィックは必見です^^
ただし私の環境 CPU 3.25GHz:DDR2 2GB:GF7900GTX 512MB でも若干カクッとする事がありますね…。
尚最新パッチを当てると今までのセーブデータは使えなくなります。
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DIABLO II:Lord of Destruction 日本語版
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[ CD-ROM ]
【カプコン】
Macintosh
発売日: 2001-06-29
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 1,900円〜
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Mac
Windows
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- カスタマーレビュー -
オンラインゲームの最高峰 発売から日が経っている事もあり、コアなプレイヤーが増え初心者には 入りづらい雰囲気があるかもしれないが、それでも充分に楽しめる。 適度なアクション性、膨大なアイテムとレアアイテムの絶妙な出現率。 更にそれらの魅力を倍増させる数々の合成、、、。 全てのバランスが奇跡的に素晴らしく実現されている。ゲームの世界は正にアメリカンテイストで昨今のキャラが大きく キレイなアニメチックなゲームに慣れているプレイヤーには 違和感を感じるかもしれないが、それも最初のうちだけ。 数々の育成サイトやトレードサイトを見ている内に、気づけば 自分もコアユーザーの一人に。 知り合いにプレイヤーがいるなら絶対やってみるべき。 いなくても、知り合いはすぐにできるはず。 PS2の某オンラインゲームなんかより数段面白い。 最後に。ソフトさえ買えば永久無料が素晴らしい。
史上最高のゲーム 日本ではパソコンのゲームよりもハードを使ったゲームの方が一般的だが、 このゲームにより一気にパソコンのゲームのおもしろさが広まったと思う。 ゲームの内容は簡単で、かつ奥深い。プレイヤーは好きな主人公を選び、 依頼を受けて戦う。そしてなんといってもその戦いがおもしろい。 傭兵を雇って一緒に戦うことができるが、敵の悪魔たちの数は圧倒的。 いかにして戦い生き残るかがこのゲームのミソとなる。地形を利用するのも いいし、おびきだして一網打尽にするのもいいが、問題は敵の強さだ。 普通の敵は弱く集団で襲い掛かってくるが、なかには主人公たちでは到底 かなわないような敵もでてくる。しかもそういう敵が集団で襲いかかって くることもあるのだから始末に負えない。と思われるかもしれないが、 実はそうでもない。主人公たちの持つスキルという強力な技(魔法)と プレイヤーの奇策次第で乗り越えることができる。自由度、グラフィック、シナリオ、戦略性、難易度のすべてが高レベルの傑作だ。
アクションRPGの傑作、ここにあり! アクション性、システム、どれをとっても現在PCでプレイできるアクションRPGの最高峰。LoDは拡張パックなので、これ単体では遊べないが、本体と拡張版のお得なセットもあり。シングルプレイでクエストをチクチクプレイして長く遊べる上に、友人といっしょに潜ると楽しさ倍増。ウィザードリィのようなトレハン要素もあり、世の中を熱狂させるだけの魅力が満載されている。ディアブロ1、2とハマっております。次回作にも期待大!
PCゲームの危機を救ったゲーム 日本ではPCゲームはテレビゲームに比較してマニアのやるマイナーなイメージだった。しかし、初代ディアブロがネット対戦をサポートして登場したとき、大げさだがその歴史は変わったと思う。 このゲームがブレイクすると、どのゲームを見てもディアブロかと思うほど、このゲームの画面やシステムを真似したものが登場した。 これはその続編のエクスパンションになるが、とにかく引き込まれるゲームである。アクションRPGの様なものなので、自分のゲームの好みとは若干異なるが、このゲームだけは別格だ。 マウスとキーボードをうまく使っていかないとあっという間にやられてしまうが、上は中二と小二の息子たちもマシンを奪い合うように遊んでいる。 すなわち、他の全てのTVゲームよりも子供の好奇心をつかんでいると言うことだと思う。
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Best Selection ミストIV:リベレーション
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[ DVD ]
【イーフロンティア】
Macintosh
発売日: 2006-11-10
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 10,000円〜
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Mac
Windows
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- カスタマーレビュー -
美しく難解な世界 謎解きアドベンチャーMYSTの4作目です。
連作になっていますが、謎解き自体にはストーリーは関係しません。
しかし、今作は登場人物が多いので、前作までの内容を知らないと、
なぜ登場人物たちがこんなに必死なのかが分からないかもしれません。
このゲームには、派手な必殺技も、倒すべき魔王も登場しません。
今どきの「指示通りに動けばイベント画像が見られる」系のゲームは期待しないで下さい。
まず「何をすべきか」が問題となるゲームです。
地味な試行錯誤と吟味の苦手な方は避けたほうがいいと思います。
今作は接続できる時代の数は少なめですが、かなり手の込んだギミックが多く、
長考を余儀なくされるため、ボリューム感はあります。
また、各時代の美しさは期待を裏切りません。
その割りに、私のノートパソコン(osはxp)でも
人物・生物の動画等が淀みなく再生され、快適にプレイできました。
謎はおそらくシリーズ中最高クラスの難解さです。
さらに器用さが求められる場面があり、不器用な私は少々泣きを見たのですが…
まあ、謎解きのヒント(3段階)が一緒に収録されているので、
自信のない方もチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
余談ですが、私は2箇所でヒントブックのお世話になりました。
今までやったMYSTシリーズで最初の挫折作品です…
難解な割りにEXILE系の達成感に乏しかったのが残念ですが、やはり面白かったです。
自由に写真を撮ったりで出来るのも嬉しい。
美しさに酔い、謎と戯れる午後も悪くないものです。
ミスト4(日本語版)の廉価版 美麗な風景+実写取り込みの人物という組み合わせで世界観を演出している、おなじみのミストシリーズです。
今回は、トマーナ、ヘイブン、スパイア、セレニアと、4つの世界を旅します。
トマーナは、ミスト3の冒頭でアトラスとキャサリンがいた庭園のある世界、
ヘイブンは難破船とジャングルが象徴的な世界で、スパイアはそびえたつ岩の塔と月光が印象深い世界、
そしてセレニアは夢の世界に通ずる司祭のいる神秘的な神殿風の世界です。
それ以外にも抽象的な夢の世界があったりするため、前作と違いややスピリチュアルな感があります。
さらに今回は手持ちのカメラらしき機械でそれらの景色を撮ったり、その画像にちょっとした文章を付記できます。
これによって、発見したメモやスケッチを手書きで写す手間がある程度軽減しました。
ただ難を言えば、遠近感を表現するためにカーソルの辺りにピントが合う(そこより手前や奥の風景がぼやける)ため、
長時間プレイすると目が疲れるのが困りました。
ちなみにこの廉価版はバージョンが1.02となっていたので、おそらく多少のバグ修正などはされていると思います。
Windowsユーザも注意! ゲーム自体はよいのだが、稼働環境には注意が必要。私の場合、WinXP+更新、Core2Duo、メモリ2GB、NVidia GeForce 7600 GS で、性能的には全く問題なしだが、うまくインストールできず。DVD2枚組みだが、完全インストールを選ぶと1枚目はうまくセットアップされるが、2枚目を入れてインストールを続けようとするとハングアップ。何度やってもダメ。
どうもDVDを入れ替えることが問題のようだったので、ネットでいろいろ調べてドライブのファームウェアを最新化したり、DVD焼きソフトをアンインストールしたり、他のアプリのサービスを止めるなどしたが、うまくいかず。
結局どうしたかと言うと、1枚目のDVDの中身をディスクにコピーし、そこからセットアップを起動。2枚目を要求してきたら、ドライブに入れたものを指定する。これで完全インストールできた。2枚目をディスクにコピーしておくのはダメだった。
そんな訳で、星5つにインストールトラブルで?1(本当は?3でもよかったのだが、動いてしまったのでしかたない、新年でおまけだ)。
PowerPCならTigerでも動きます(MacOS10.4) 表題の通りですが、PowerPCのTigerなら動いてます。
よって下の方がインテルマックであれば、インテルマックでは無理と言うことでしょう。
パッケージにもPowerPCとの表記はありますが、もうちょっと強調した方が親切ですよね。
これからマシン購入する人は使えないということですから。
内容は、前作を遊んだ人ならグラフィックのきれいさはあまり変わってないなと思うでしょうね。
でも違いは小鳥が飛んでいたり、物が揺れたり、気流や砂嵐の表現が加わって、より臨場感が高まったことがすぐに分かります。
エフェクトが進化したおかげでグラフィックカードはそれなりじゃないとキツそうです。
難易度は、シリーズで初めてネットで調べてしまいました。
ちょっと難しかったですね。
前作までの知識がないと内容についていくのが厳しいと思いますね。やってたとしても忘れてしまってなんのことか分からないのですから。
Mac ユーザーは注意! 表題に書いたとおり、Mac OSX は10.3.8 以降対応とありますが10.4 (Tiger) には対応してないらしく、インストール出来ませんでした。「10.3.8以降」って10.4は入らないのかな?でも要求スペックのマシンなら十中八九はTiger にしてるでしょう?ご注意あれ。インストールすらできなかったので星はつけられません。
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ミスト 4:リヴェレーション 日本語版
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[ DVD-ROM ]
【キッズステーション】
Macintosh
発売日: 2005-03-25
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: 10,290 円(税込)
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 2,000円〜
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Mac
Windows
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- カスタマーレビュー -
実質ミスト最高峰 もう発売から随分経過しましたが2009年1月の今、日本の家庭用ゲーム機には無いんですよね。
ミストはこの繊細で緻密なCGが魅力な自分としては、
これ以降のリアルタイムポリゴンは、ちょっとがっかり。
ここまで綺麗には表現出来ていないですからね。(あ、でもVの海はよかった)
今回行ける世界は3つ。もう1つ位は欲しかったかな。
珍しく厳し過ぎな謎もなく、1をやった頃の程よい感覚で心地よかったです。
スタート地点のトマーナでは、長椅子の傍でボーっとしてると、鳥が飛んできたり、木の葉が舞ったり、
環境映像として欲しい位、そこにいる感覚が楽しく美しい。
このシリーズがVで終了したのは残念でなりません。
殺伐としたゲームが多い中、貴重なソフトだと思います。
欲張りな人間の感想です。 mystのファンの一人です。
今回もmystファンの期待を裏切らない展開でした!
星4つの評価にしたのは「あれ?もう終わり?」という印象を持ったからです。それは、良いゲームの証拠なのかもしれませんが。
もう少しボリュームがあっても良かったのではないかなぁ、と思います。最上級の料理だけど量がイマイチだなぁ、という庶民的な感想です。続編を長いこと待たされたから、このくらいのグチは許されますよね。
懲りすぎのアニメーションに辟易 パソコンのスペックにかなり余裕がないと、途中でフリーズするなど不具合が生じます。
動作を軽くするよう細かい設定ができるようになっていますが、そもそもインストールに4GBも喰うって何?
HDD:10GB以上、メモリ:1GB要って書いておいて欲しいかも。
物語上の演出アニメーションに加えて歌が入ったのにはびっくり。こんなのカットしてもっと軽くしろよ!と強く思いました。3に比べキャラが多い上、チョロチョロするのも重い原因かも。
クリア時や操作時の演出以外のアニメーション懲りすぎにはスタッフの思い入れよりプレイするお客の気持ちを重視して欲しかった
残念! このゲームのすばらしさは、他の方が書いている通りです。私も大好きで、ここまですべて買っています。 しかし、このミスト4に関しては、疑問を感じています。それは、パソコンスペックとプレーヤーの器用さが謎解きに要求されることです。私は美しい絵と純粋な謎解きが、このシリーズの魅力と思っていました。しかし、たとえ答えが解っていても、マウスをうまく操作できないために、先に進めなくなります。これは、非常にストレスになり、やる気を無くさせます。 パソコンズペックが低いために動きが遅いまでは、やむおえないと思いますし、そこに文句をつけるつもりはありません。しかし、ゆっくりじっくりと謎解きをする醍醐味を奪ってしまったのは何故なのか・・・とにかく残念でなりません。 買おうと思っている方は、パソコンスペックに注意しましょう。最低条件を満たしていても快適にプレイすることは出来ません。また、自分が不器用だと思う人は、エンディングに到達できないかもしれません。ネタバレを見てもです。
感無量!!
オープニングのアトラスのナレーションに、 Win95時代からMYSTをプレイしている方々はこう感じたのではないでしょうか? あれからこんなにも月日が流れたのか…と。 そんなことを考えているとゲーム序盤で涙腺が緩くなってしまいました。 映画のような映像の美しさとドラマティックな音楽、謎、複雑な人間模様。 心は現実の世界から逸脱して、MYSTの世界に囚われ、何度も自問する。 …これは本当にゲームなのか?と。 まだ この不思議な感覚を体験していない方、ぜひMYSTシリーズを最初からプレイしてください。 ゲームを終えても、その余韻で魂が帰って来られなくなる可能性大ですが… パソコンのスペックによっては スムーズに移動が出来なかったり、 最高の画質、映像効果が得られないことがあります。 オンボードのビデオチップのパソコンでプレイした時は、マウスの動きのあとから数秒遅れて映像が動くので、 船酔いのような状態になり大変苦労しました。 最高の状態でプレイしたい方は、動作環境に余裕を持ってください。 (出来るならオンボードでなく、独立したビデオカード、サウンドカードの方が良いです)
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Siesta 〜すすき野原の夢物語〜
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[ CD-ROM ]
【AMEDEO】
Windows
発売日: 2002-04-12
カスタマー平均評価:
4.5
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参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格:
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| マーケットプレイス
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Mac
Windows
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- Amazon.co.jp より - 平凡な学校生活を送っている主人公「鈴原里緒」に突然訪れる「居眠り」というクセ。その居眠り中には、童話のような夢を見るようになる…。夢と現実が微妙にリンクする恋愛シミュレーションアドベンチャーが『Siesta〜すすき野原の夢物語〜』。 このゲームは主人公を女性とし、そのほかの主要登場人物は男性のみ。女性から見た視線で繰り広げられる恋愛模様を楽しむことを目的としている。主人公はオカルト部へ所属。夢の中ではお姫様や錬金術師などになりながら、すてきな男の子たちと出会っていく。夢の中に出てくる「彼」はなぜか現実世界の「彼」とそっくり。そのうち「彼」が気になりだした主人公は、「彼」の夢の中へと入っていってしまう。夢と現実を行ったり来たりしながら進む恋愛物語は、果たしてどのような結末を迎えるのだろうか…?(三浦一紀)
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- カスタマーレビュー -
名作です。 発売してかなり経ちますが今でも1番好きです。シナリオが本当に良くて感動しました。全ルートをやるとより話が分かり面白いです。イラストもスチル、立ち絵共にとても綺麗で大好きです☆グッドもバッド(初めて切なくて良いと思いました)も良いです。ただ声優さんはあまり合ってないかなと思いますι(ごめんなさい)ちなみに私は涼兄が大好きです。乙女ゲームはイラスト、あらすじ、評判などで購入を決めてそれなりに好きにはなるのですがシナリオが深いと思うゲームがあまりないです。シナリオの深さで言えばギャルゲームの方が名作と聞くゲームが多いです。乙女ゲームもこれからもっと特にシナリオを重視した名作が増えてほしいと思います。ぜひPS2に移植してほしいと願ってます‥☆
今でも一番好きな作品。 私が乙女ゲームに足を突っ込んだまだまだひよっこの時にプレイした作品ですが、いまだに一番好きな作品です。
イラストが苦手な方もいるかもしれませんが、私は大丈夫でした。
…というか、イラストよりも、シナリオのよさが圧倒的に押し出されているので、かなり入り込んでプレイできました。
ルートによってはバッドエンド、グッドエンド(主要2人にはこのほかトゥルーエンドがあります。)どちらでも号泣できます。
長さ的にもちょうどよく、満足できました。
私はPCでしかゲームができない環境なのですが、このSiestaはPCゲームにしては価格も良心的なので初心者の方にもおすすめしやすいです。
しかしひとつ気になるのは、とあるキャラの声でしょうか。ファンの方には申し訳ないのですが私の場合最後まで慣れませんでした。
まぁ、ほかのキャラの声は満足でしたので、そこには目をつむってもいいかな、と。笑
興味をもたれた方はぜひプレイしてみてください。
シナリオが面白いです! シナリオがとても良いです。
ファンタジー風味が強く、そういったものが苦手な人は設定部分でちょっと怯んでしまう部分もあるかと思いますが(オカルト研究部に入部、など)、ぐいぐい引き込まれていくシナリオなので、そこを乗り越えてぜひプレイして欲しいです。
基本的に、現実世界と夢の世界が交互に訪れ、両方の世界が同時進行的に進んでいきます。
現実世界では高校生として攻略相手を想い、夢世界では攻略相手ごとに違うキャラになり(花売り娘だったり、王女だったり)それぞれの前に現れた相手を想います(現実世界で恋する相手の夢世界での姿です)。
現実世界と夢世界のリンクの仕方は絶妙で、互いに影響を与え合っていて、それが両方の世界の恋愛を盛り上げていきます!
夢世界の基本的な世界観、概念、そこに秘められた謎は全キャラ共通ですが、ストーリーは攻略相手ごとに異なっていますので、飽きることなくプレイすることができます。
飽きるどころか、ぐいぐい引き込まれてしまうので、夢中になって再プレイしました(笑)。
また、全キャラストーリーは違うのですが、まったく異なるわけではなく、同じひとつの危機に違う立場、違う側面から巻き込まれていくので(主人公の立場が変わりますから)、プレイするたびに夢世界を覆う謎の新たな面が解明されていきます。
これが面白かった!
恋愛は胸が痛くなるほど切ないものあり、また極甘のハッピーエンドありと、十分満足できます。
バッドエンドも泣けます!
スチルはとても丁寧でうっとりするようなものばかり♪
…ただ、主人公とその親友がどうみてもギャルゲーとしか思えない容姿で、ひいてしまいました(汗)。
また、どうしても受け入れられないボイスがあり、そのためその人のルートの面白味が半減してしまったのが残念でした。
その分、星ひとつ減です。
印象に残るゲームでした こちらのレビューを読み、興味本位でいま頃購入してやりました。
「とても良かったです!」
特にシナリオは、次が見たくて仕方がないものばかりでした。
一部連動している攻略対象はいますが、基本的には個々のルートで夢の内容が違うので、必然的に誰を攻略しても知らないストーリーに入れます。
よって、誰を攻略しようかというよりは、『全部知りたい』状態で最後まで楽しみ・ハラハラしながら出来ました。
絵も、当初主人公と親友の立ち絵を見た際には退きましたが、攻略対象はかっこ良かったので、すぐになれました。
スチルも丁寧な物ばかりで、正直驚きました。
鑑賞も音楽・シーン・立ち絵・スチルとしっかりありますし、『今やっても新鮮に感じる古い(失礼)ゲームってすごい!!』と感動しきりです。
何より、私的にはこんなところでFF12のバルフ○アに会える(声だけ)とは思わなかったので、それだけでも嬉しかったのですが(苦笑)。
余談ですが、購入時に‘2?4週間かかる’となっていましたが、4日で着ました。やった事のない方は、ぜひお試し下さい!
話しは最高にいいです!! Siestaは私がいままでやった乙女ゲームのなかでもかなりいいゲームです!!
シナリオがすばらしい(*>v<*)/私的にはオカルト部の部長としんちゃんが好きです。
ただ絵が微妙でした。とても綺麗だな?とは思うんですが、なんというかギャルゲーの主人公の親友みたいな感じで・・・;;
あとアランはどうしても好きになれなかった・・・;
Siesta好きのみなさんごめんなさい(>0<;)でも買っても絶対損はないゲームだと思います!
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X-Plane 9 (輸入版 Macintosh)
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[ Video Game ]
【Graphsim Entertainment】
Macintosh
発売日:
カスタマー平均評価:
4
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 6,980円〜
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こちらの商品は英語版です。(This item is English version.)
1055
Macintosh
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- カスタマーレビュー -
Mac版で唯一の本格的フライトシミュレータ これまでMac版のフライトシミュレータはいくつかありましたが、継続的にバージョンアップを重ね着実に成長しているのはこのX-Plnaeのみでしょう。さすがにバージョン9ともなると完成度はすばらしく、航空力学の再現性や写実的なシーナリーは他の追随を許しません。
ここで唯一注意を要するのは、私たちが現実世界で利用する商用旅客機などの機体データやシーナリーなどはほぼすべてインターネットから調達しなければならず、そういう意味では初心者向きのゲームとはいえないということです。
言い換えれば、本製品は世界中の多くのボランティアリズムによって支えられている製品であり、彼らとのコミュニケーションは奥深いものがあります。
私が一番最初に購入したのは、バージョン8でしたが、操縦が難しく、まともに離陸すら出来ませんでした。それからトレーニングを重ね、初めて雲海を眼下に納めたときの感動は忘れがたいものがありました。
本製品の醍醐味はこのレビューでは語り尽くせません。インターネットなどで予備知識を十分に蓄えた後での購入をお勧めします。
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Diablo II Lord of Destruction (輸入版)
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[ Video Game ]
【Blizzard】
Windows
発売日: 2006-04-25
カスタマー平均評価:
5
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参考価格: オープン価格
販売価格:
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| マーケットプレイス
新品価格: 3,680円〜
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Mac
Windows
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- カスタマーレビュー -
輸入版だけれど ゲームの楽しさは言わずもがな。Blizzardが世に送り出した、MORPGの傑作。中毒必至の麻薬的gameですね。他のレヴュアーの方のご意見が参考になるかと思われます。
Diablo II (輸入版)でレヴュアーの方がご説明されていますが、簡単に日本語化できます。まさに「diablo2 日本語化」で検索すれば容易でした。私は某・輸入ゲーム通販サイトでdiablo2+拡張Discを樋口一枚でgetしました。日本語版中古は高いですし、レジkeyも間違いの無い新品を手に入れるもアリではないでしょうか。
操作方法等の情報はネットで検索すればスグですし。というか、画面自体分かりやすいので操作は即座に慣れるでしょう。
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